氷青のひとりごと

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ふたりのイーダ

20090711005624
古い本。
 
松谷みよ子さんの
「ふたりのイーダ」
 
…この本、私は幼すぎて記憶にないけれど、
 
母と公園で遊んでいたら、知らない女の人が声をかけてきて、
「この子にそっくりな女の子が表紙に描かれてる本を持っています!」と、
わざわざ家に帰り、又公園に持ってきてくれて、本を下さったのだそう。
 
 
…小さい頃の私、
こんな
イタズラっ子な感じだったらしい
 
 
実家に帰ると
こーゆう懐かしい物に、会える
 
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この記事のコメント

不思議なお話ですね・・・
もしこの女の人がこの公園にいなかったら
この本にも巡り合えなかったんですね
何気ないものにもいろんなエピソードがありますね(^-^)
2009-07-11 Sat 14:24 | URL | 魔王とペンギン [ 編集]
私が子供のころに

読んだ本で印象に残っているのは
「寒がりのサンタクロース」という話で
 
クリスマスイブに働かなくてはならないのに、
彼は大の寒がりなんです。

とても、冷たい雪の降る夜にもかかわらず

世界中の人たちのために仕事に出かける彼は子供ごころに印象的でした


私もかれのようになれればというのは
  常に私の夢の一部です(^O^)
 
2009-07-11 Sat 02:59 | URL | だいふく [ 編集]
その女の方は
とっても不思議な方ですね

たぶん
衝撃的なほど
氷青さんと表紙の女の子が似ていたんでしょうね^^
2009-07-11 Sat 02:23 | URL | ウラシル [ 編集]
変わった人ですね。
でも家に帰ってまで持ってきてくれるとは、それだけ似ていたのでしょうね。
2009-07-11 Sat 01:11 | URL | 衛宮 [ 編集]

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